My Endless Summer 俺のエンドレスサマー

世界一周

Shopping list in California カリフォルニアでの買い物 カリフォルニア 6

Shopping list in California カリフォルニアでの買い物 カリフォルニア 6

Here is a shopping list I did in California 大分時間たってしまいましたが、カリフォルニアで買ったもの一覧   H&M Cardigan カーディガン $35 (Mahattan Beachのステーキハウス Flemmingに行くのに服が無かったので購入) H&M Sunglasses サングラス $10 (未だに壊れず使っています) Sunik sandals $60 日本だともっと高いかと思ったら同じくらいの値段ですね。以前日本で類似品買ったら1万円くらいした記憶   Hybrid Boardshorts Hurley $60 Hurley Knit Cap $20 だったはず (多分下記の色違い) Hurley boardshorts and Sunik beach shoes…

Book List for world surf trip 世界一周 サーフトリップ前に読んだ本&DVDまとめ

Book List for world surf trip 世界一周 サーフトリップ前に読んだ本&DVDまとめ

メキシコはSayulitaに移動しました。 トリップ前に読んだり、見たりしたらテンションのあがる本、DVDまとめです。 実際に自分は今回出発前に読みました。下記は全て電子書籍化して持ち歩いています。 まずは湘南ローカル 武田 圭 さんのトリップ本 世界中のポイントが乗っている本 見てテンションあがったDVD ブログのタイトルの通り勿論これ 夏を追いかけて行くサーフトリップ ”パーフェクト・ウェイヴを求めて世界中を海を渡り歩く二人のサーファーの姿を、2年間の撮影期間をかけてとらえている。コスタリカ、フランス、南アフリカ、オーストラリア、フィージー、インドネシアと、生活様式と文化の異なるさまざまな国で出会う最高の友と波との出会いが、美しく雄大な自然の映像とともに綴られる。” “パタゴニア”創業者 イヴォン・シュイナード“ザ・ノースフェイス”創業者 ダグ・トンプキンス。 2人の運命を180°変えた旅を一人の若者がなぞっていくというストーリー イースター島に行きたくなったきっかけのDVDです。あんな波に出会ってみたい。 このルートみるだけでワクワクしてしまいます。46年前にバンで下るとか想像を絶します。 ペルーでのサーフィンが楽しみになりました。南米行く前に見返す予定 南アフリカ行く前に必ず見返す予定 自分の大好きなポイントコスタリカのWitch’s Rockも出てきます。個人的にはOllies Pointもいってほしかった。    

What I take with me for world surf trip 世界一周持ち物

What I take with me for world surf trip 世界一周持ち物

前回の旅行で荷物の多さがかなり邪魔になったので最小化しようと頑張りましたがやっぱり無理でした 笑。 とんでもない量になったので下記の通り。サーフィン用具を除けば、非常にコンパクトにまとめれたなと納得なのですが、残念ながらサーフィン道具はどうしようもありません。   車に積んでもこれくらいの量になります。とてもまともに持ち運べる気がしません 汗   ■バックパック メイン:ローラー付きバックパック1つ uramyuブログ 世界一周の持ち物を参考にしました。 サブ:小さめバックパック 1つ 下記の前モデルと思われる 街歩き用:ショルダーバック ワイヤーロック 3個 貴重品入れ腹巻き(南米&インド用) ■サーフィン道具 サーフボード Simon Andersen XFC 6.2 ウェットスーツ 2個(3X3mm Hurley Interceptor 裏起毛オプション付、Billabong スプリング) サーフィン用防寒ブーツ 2mm tabi Hurley 海パン × 2(一個サーフィン用、もうひとつは水陸両用ハイブリッド海パン) サーフウォッチ Nixon lodown (潮の干満をチェックできるサーフィン用の防水時計) サーフロック(サーフィンしている間、車の鍵を収納するためのものです 下記とは微妙に違うモデルです) Go Proマウント用ヘルメット ワックス各種、リーシュコード3本、ポンチョ、日焼け止め、消毒液、絆創膏等 ■ガジェット類 Mac Book Air 13インチ Ipad mini(bookscan した地球の歩き方および電子書籍読む用) バックアップ用 外付けHDD Go Pro…

Back in Japan and get ready for surf trip 日本一時帰国

Back in Japan and get ready for surf trip 日本一時帰国

一人で南房行ったり、波があれば毎日のように湘南にサーフィンしにいっていました。あまりに居心地よすぎて2週間以上も長居してしまいました。約4ヶ月ぶりのサーフィンだったのでかなり思うように動けなくて残念な部分もありますが、少しは感覚が戻ってきました。 肩の怪我は70%くらいでしょうか、とりあえずそれなりにパドルできるようになってきています。サーフィンとお風呂がリハビリになっていると思うので根気よく治していきたいと思います。 さて明後日からいよいよCaliforniaから Endless Summerに突入です。 ずいぶん長い前置きになってしまいました 汗。さんざん悩みましたがサーフボードも持っていきます。 サーフボード Simon Andersen XFC 6.2です。写真右 (左のMotor Boat Tooは海外だと出番少ないと思ったので置いていきます。) ウェットスーツ Hurley Interceptor 3X3mm です。(新しく今回のためにオーダーしました。) ウェットスーツを相棒に見立てて 笑   洗車してピカピカになりました。 食べたかった物 まとめて食べて元気チャージできました!

Istanbul new city イスタンブール 新市街 トルコ4

Istanbul new city イスタンブール 新市街 トルコ4

イスタンブールに戻ってきました。帰りの飛行機も100リラ 5000円程度でお得でした。 鯖サンド食べて昼からビール飲んで、タクシム広場いって、ちょっと洒落たホテルのバーで飲んだりしてました。ハマムに行ったのですが、ただ宿の紹介の観光客狙いのハマムは辞めた方がいいと思いました。750リラ 3750円 で内容は散々でした。建物は古く地元の人が来るわけでもなく、だるそうに観光客をこなすマッサージのおじさんがいるだけ。 帰ろうと思ったら、次の迎えが来るまで40分−1時間かかるというので、歩いて帰る事に、で外に出てみたらG.H.E.T.T.O つまりとっても治安の悪い所のど真ん中でいきなり変な汗が吹き出しました。 これはヤバいと思いながら安全そうな店に入って道を聞いてダッシュで大通りまで脱出しました。完全にトルコで安全な雰囲気に油断してました。 ハマムに行くなら値段がはっても、老舗の高級店に行くべきだと思います。恐らくホテルのハマムだとヨーロッパのホテルなどでもうけれるでしょうから、旧市街の老舗店に次回イスタンブールに来る機会があればトライしてみたいと思います。 MacBook Airに盗難防止のためにステッカーはりました。     ボスフォラス海峡の所では釣り人だらけ。   ガラタタワー この中にクラブがあるらしいが見当たらなかった。   韓国人姉妹と再開   展望台からの眺め       大通りTikla Street? を一本裏 タクシム広場を向いて左(西側)に行くと地元の人達が集まるバーやレストランがたくさんあって楽しい雰囲気でした。 さてこれで一度旅を中断し日本に一時帰国しオーダーしていたウェットスーツをピックアップしてカリフォルニアに向かいます。

Pamukkale, Unprotected World Heritage そのまんま世界遺産 パムッカレ トルコ 3

Pamukkale, Unprotected World Heritage そのまんま世界遺産 パムッカレ トルコ 3

夜行バスでカイセリからパムッカレのあるデニズリに向かいます。 夜行バスは快適と聞いていたのですが、かなり辛かったです。というのも定員オーバーになって途中たたされるわ食べ物は床に散乱してるわ、さらに一切英語が通じず、バスがところどころで停車した時もいつ発車するかもわからずヒヤヒヤしました。 何時に着くかもわからず、ようやくウトウトしていた時に突然起こされて「ここで乗り換えろ」と全く何もない場所でいきなり降ろされ、寝ぼけた状態でパーカーをつかんで降りたと思ったら、見事に他人のジャケットでした。暗くて見えなかった。自分の荷物が他人に間違われて持ってかれないかとヒヤヒヤしていたのですが、まさか自分がやってしまうとは。バスターミナルで係の人に渡して説明。自分のパーカーは諦めました。 次からはできるだけバスについてはファーストクラスバスに乗りたいと思います。 さてパムッカレですが、色々な人がブログに書いている通り、怪しい旅行代理店のオヤジがたくさんいますので気をつけてください。特に夜行バスで朝ついた人達は注意 疲れて思考能力が低下しているところにツアーの提案とかしてきますのでその場で判断しないことをお勧めします。 朝4時くらいにバスターミナルについて6時まで待ってホテルに向かいました。疲れきった体に暖かい朝食がとてもありがたかったです。アーリーチェックインさせてくれてそのままベッドに倒れこむようにして寝ました。 デニズリの朝焼け     宿はtrip advisorで評価の高かったB&B Melrose hotelにしました。上記は自慢の朝食。 夕食もここでとりましたが食事はとても美味しかったですし、ホストファミリーも親切でした。かなりお勧めです。40ユーロくらいだったかと。 さて石灰岩の丘に向かいます。 気候はカッパドキアに比べると大分暖かいのですが、流石に泳いでる人はいませんでした。 夏だとさぞ気持ちいいんだろうなと思います。観光客しかいないので自然と友達になります。   韓国人の姉妹 場所によってはかなり冷たい。   シャンプーのCMのような写真が撮れた。   ヒエラポリスと帰り道であったスペイン人、コロンビア人 さて次はイスタンブールに飛行機で戻って観光しきれなかった部分をまわりたいと思います。  

Tourism in Cappadocia 観光地化されたカッパドキア トルコ2

Tourism in Cappadocia 観光地化されたカッパドキア トルコ2

トルコ航空でカッパドキアに向かいます。最寄りの空港はKayseriカイセリで、そこに宿の迎えが来てくれます。 トルコの国内線は安いと聞いていたのですが、過去最安のフライトで飛びました。60リラ(約3000円)ヨーロッパのLCCもびっくりの値段です。 せっかくなので洞窟B&B     GEDIK CAVE HOTELに泊まってみました。 とてもフレンドリーな夫婦でした、冬でオフシーズンということあり破格の50リラ一泊2500円かなりお得でした。夏には倍くらいだそうです。 お決まりの熱気球は100EUR(約1万5000円) ガイドは一切説明せず。そして高価格を正当化するためにシャンパンを飛行後にあけるというどっちらけな内容でしたが、それでも高額なチケット払ってでも見に行く価値がある景色でした。雲がなかったらさらに壮大な風景に違いないと思います。   カッパドキアでは毎日EFES飲んでました。   またお決まりの地価都市 グリーンツアーに参加しましたが予想以上に良いツアーでした。地価都市で7世紀ー11世紀にかけてアラブからの迫害を避けたキリスト教徒達が地下で生活した遺跡でしたが、見応えありました。   またバギーで周りを散策したりするのも楽しかったです。 次は夜行バスでパムッカレに向かいます。